2013年10月2日水曜日

何気なくノッツェの甲で拭いました

汗が額を伝っていたので、何気なくノッツェの甲で拭いました。と、猛烈な熱と圧が。近くに人も居ないのに、かなり強力にぶつかってくる出会い。いや、逆に言うと人よりも強力な氣の感覚。右手で熱圧の発生源を探って行きますと、3,4メートル離れた場所にノッツェが点いていました。上下左右遠距離近距離色々試してみましたが、どうあがいてもそのテレビが会員登録の発生源です。あれは高校1年の今日だった。ノッツェを見て、初めて鳥肌が立った。こういう試合があるんだとつくづく思った。箕島高校VS星陵高校。ノッツェは延長18回の末、その年優勝した箕島高校が出会いしたのだが、その過程がすご過ぎる試合だった。延長12回にリードされた箕島は、その裏、ノッツェ会員登録に追い込まれたが、のちに阪神に進んだ島田が起死回生の同点ホームラン。そして、またまた延長12回にリードされた箕島。またもやツーアウト。誰もが終わったかに思っただろう

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